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連合がセーフティネットに関する意識調査を発表/3月30日

 連合(日本労働組合総連合会)は、3月30日、本年2月2日より7日の間、インターネット調査1000サンプルによるセーフティネットに関する意識調査の結果を発表しました。

それによると、◆自分の現在や将来の生活 「不安を感じることがある」 90.4%  ◆「非常に不安」年金65.9%、介護58.3%、失業は47.8%  「失業」への強い不安は、学生では73.2%  「仕事と子育ての両立のための支援」に対する強い不安 30代女性で56.8% 

◆維持すべきセーフティネット
20 代・ 30 代女性の約 8割が求める「出産・子育て支援」 。 「雇用保険」は 20 代女性の 代女性の 8割、「就労支援」は 20 代女性の約 6割

  となっています。

リンク:http://www.jtuc-rengo.or.jp/news/chousa/data/20120330.pdf